Business
事業内容
”日本から世界へ
「安心(ANSHIN)」を届ける”
“侵入されても発症しない”という新しい発想で、
サイバー攻撃に怯えることのない「安心(ANSHIN)」を、日本から世界へ実装することを目指しています。
What’s AppGuard
AppGuardとは
AppGuardは、長年変わらなかったセキュリティの前提を変えるプロダクトです。
従来の「検知」では防げなかった未知の脅威に、“攻撃そのものを防ぐ”という考え方で挑んでいます。
日本では2018年から販売を開始し、今や累計導入社数は22,000社超。
中小企業から大手企業、さらには官公庁に至るまで幅広い分野で信頼をいただいています。
まだまだ伸びしろの大きな事業だからこそ、今なら“創っていく側”に回れます。
未知の市場を切り開き、社会に本当に必要とされる技術を広めていく──
そんな挑戦に、あなたの力を貸してくれませんか?
Implementing company
導入企業
AppGuardの原点──
“異端”の技術に、私たちは賭けた。
AppGuardは、米国政府機関向けに開発された
“異色”のセキュリティ技術から始まりました。
それは、従来の常識である「侵入を防ぐ」ではなく、
「侵入されても発症させない」という、
まったく新しい発想。
私たちはこの技術に大きな可能性を感じ、
その事業を買収し、2017年4月に株式会社AppGuardを創業。
東京に本社を構え、日本発のセキュリティベンチャーとして、
国内外のパートナー企業と共にAppGuardのサービス化に向けて開発を進めてきました。
また、ANAやJTBといった日本を代表する企業が株主として名を連ねており、
技術だけでなく、事業としての信頼性・成長性にも高い評価をいただいています。
その挑戦は決して簡単な道のりではありませんでしたが、
今では22,000社を超える導入実績を誇るまでに成長。
AppGuardは、“セキュリティの常識”を塗り替えるプロダクトとして、確かな足場を築いています。
このAppGuardをさらに世の中に広げ、
誰もがセキュリティインシデントに怯えることのない世界を実現していくこと。
それが、私たちの事業の出発点であり、
今も変わらぬ挑戦です。

まだまだ成長途中。
だからこそ、やれることがたくさんある。
AppGuardは“完成された商品”ではありません。
私たちが取り組んでいるのは、技術の進化だけでなく、
「セキュリティの守り方そのものを刷新した考え方」を世の中に広めていくこと。
未知の攻撃を“発症させない”という独自のアプローチを通じて、
セキュリティインシデントのない世界を実現していこうとしています。
組織自体も発展途上にあり、
「会社を一緒につくっていく」段階。
だからこそ、ポジションに関係なく、積極的な発言や行動を歓迎しています。
開発、マーケティング、セールス、導入支援、サポート…。どの役割でも、
“自分の仕事がAppGuardを広めている”という実感を持てる環境があります。
そして、優れた技術と社会的意義を背景に、挑戦の余地が大きい環境で
「市場で通用する力」と「事業を形にする力」を同時に磨くことができます。
主体的にチャレンジし、変化を楽しめる方にとって、
ここはきっと、想像以上に手応えのあるフィールドです。
世の中の“当たり前”を変える事業の一員として、
あなたも一歩を踏み出してみませんか?




















